たにしのつぼ焼き

あれもしたい、これもしたい、もっとしたい、もっともっとしたい〜♪

トランポ

要注意

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 こないだ、バイク用のハイオクを補給に行った時の事である。愛用のナチ缶はよく使われているスクリューキャップタイプではなくバネ式の物なので、ガソリンスタンドの店員でも閉め方が判らない事が多いから、給油が終わった時は自分で閉めるようにしている。
 ところがこないだは、うっかり考え事をしててナチ缶から目を離してしまい、その間に若い店員が蓋をガチャガチャやってるのに気が付いた。案の定、閉め方が判らなかったらしい。そこで慌てて駆けつけて自分で閉めようとしたのだが、どうした訳か蓋が給油口にあとちょっとのところで届かないのだ。普通なら素直に届くところが、である。若い店員に「何かしたか?」と聞いてみたが、ほんのりDQN風味を漂わせるそのニーチャンは「普通に閉めようとしただけです」と返事するだけ。まぁ、その普通ってのが判らなかったんだろうけど。よく見ると、蓋のヒンジが少し曲がっている。たしかこの部分は真っ直ぐだったはず。恐らく、あまり考えずにフタしようとして、曲げてしまったんじゃないかな、と思った。
 文句言ってやろうと思ったが、気が付いたら他の店員が2人も集まって、どうしましたか?なんて聞いてくる。クレーマー対策なのか、DQN風味のニーチャンがトラブル起こさない防止なのか、どっちか判らなかったが、事を荒立てるなら本当に蓋が閉まらなかった時である。ところが幸いというか、ちょっと力を込めて給油口に蓋を引っ張ったら、ちゃんと閉める事が出来た。壊れた訳でないなら、こちらとしても余計なケンカはしたくないので、不問にして帰った。まぁ、DQN風味のニーチャンも、この次判らない事があったら、素直に人に聞く様になるだろう。
 さて、帰ってから蓋の様子を見たのだが、やはり無理に閉めようとしてヒンジを曲げた様である。そこで、ゆっくりと反対方向に曲げなおしたら、今まで通り、ちゃんと素直に閉めれる様になった。もしも仮に、このヒンジが折れたりしたら、この缶は使えなくなる訳だが、大事に使えば一生物みたいなので、今回の様な事が無いよう、要注意で行こう。





車載非常食

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 東日本大震災の時は、ベストテクスクールに行っていて、帰りは大渋滞の国道4号線を約13時間かけて帰ってきたのだが、その時困ったのは、トランポに食う物が何もなかったという事だ。まさかあんな大地震が来るなんて想像もしてなかったし、帰りはコンビニで何か買って食えばイイやくらいに思っていたのだが、コンビニからマックから、何から何まで営業中止で何も買えなかったのである。
 以来、トランポに非常用の水と食糧を常備する事を考えているのだが、今だにまとまった案がない。飲料に関しては、大抵はクーラーボックスに水だのウーロン茶だのが入ってるからイイとして、問題は食糧だ。最低3日分とかそういう大げさな事は考えて無くて、せいぜい帰宅する12時間くらいを持たす量で、かつ運転しながらでも食えそうなもの、という風に考えているのだが、その条件を満たすものがなかなかない。
 具体的には、火は使わない、両手も使わない、そのまま食べれるもの、という事になるのだが、そうなると乾パンとかビスケットとかになる。かつ長期保存可能となると、もはや選択肢がないのである。乾パンは嫌いではないが、日頃よく食べるだけあって、乾パン以外のもんはないのか、とか思ってるウチに2年過ぎたという感じなのだ。
 例えば、Seven OceanS救難食糧ERの様な船舶用のビスケットでも良さそうなもんだが、これはこれで結構癖がある食い物で、じゃあ食いたいかと言われたら、あまり食いたくない。だったら、まだ乾パンの方がマシかな、と思うくらいである。しかし、乾パンと水ではなんぼなんでもなので、一緒に食える甘味のある物はないか、となる。チョコレートがあれば良いのだが、普通の奴は1年しか持たない上に、高温では一気にダメになる(トランポに常備なので)。防災用のチューブチョコレートってのはあるが、これは東急ハンズあたりに行かないと売ってないし、最近いく用事も機会もないので、なかなか手に入らない。
 しかしまぁ、この辺りをあまり考えても仕方ないのかもしれない。主食になる水と乾パンは常備しておいて、副食?は帰りの運転がてら食べるのを想定して、毎回持って行くパターンの方がいい気がしてきた。どのみち、練習の帰りは甘い物が食べたくなるのだから、チョコレート辺り毎回持って行っても良いのだ。





仕切りを削り直す

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 8月にXR230を持って帰る時に、何が困ったと言ってもトランポの荷室の左側に設けた雑品用の仕切りが、XRのステップやシフトペダルに干渉して、非常に積みにくいという事だった。仕方ないので、ステップやペダルに当たる部分を大きく切り欠いたのであるが、結果として仕切りとタイヤハウスの高さがほぼ面イチになってしまい、仕切りとしてはどうんよ的な状態になった。無いよりマシではあるし、XRもほぼ常駐するので、むしろXRが壁になって雑品が崩れる事はなかろう、という風に考えた。もっとも、だったら仕切りも要らんという事になってしまうのだが(以前、KX85を積んでいた時は仕切りは必要なかった)、まぁせっかく作った物であるから、使い続ける事にした。
 ところが、今度ギーギーと原因不明の不快音を出すようになった。デコボコを越えると「ギッ」、ブレーキ掛けると「ギィーッ」という感じである。最初は仕切りが原因だと思っていなかったので、とても不気味であったのだが、調べてみたらXRのスキッドプレートが仕切りの先端に当たっていたのだった。XR230はハンドルの切れ角が非常に多く、フルロックさせて積むと、荷室の壁とバイクの間が大きく開く。となると、バイクが荷室の真ん中辺りにドーンと来てしまって、荷室の右側にCRFを積むのに難儀する。そこで中途半端にハンドルを切った状態にして、XRを左側に寄せて固定するのであるが、走っている内に少しずつずれて仕切りに当たってしまうらしいのだ。
 そうと分かれば、当たってる部分を切り落としてしまうまでである。一度大きく切っているので、その後はあまり抵抗を感じず、ノコギリでぶった切ってしまったw あまり大きく切ってしまったのでは、いよいよ仕切りとしての役目が果たせなくなるので、絶妙な線で止めておいた。これで不快音は大分軽減されたのだが、それでも時々思い出した様に「ギッ」とか言うから、目分量ってのは難しいもんである。まぁ、また少し切れば良いか。





洗車機のモスボール

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 こないだ、とある友人が洗車機を欲しがっていたのだが、自分が以前、コメリで買った丸山製作所のKSW10-M洗車機は、知らない間に製造中止になってしまったらしい。定価59,800円を期間限定特価で39,800円で買ったのだが、どうやら在庫一掃処分セールだったらしいのだ。
 この洗車機を買う時、ホントに必要かどうか迷ったものである。というのも、出先でバイクを洗う機会というのがほとんど無かったからだ。大抵の場合は、コースに備えてある洗車機を使うか、現地で洗えない場合は持って帰って自宅の路地で水道栓で洗っている。言い換えれば、洗車機の必要性がほとんどなかったのである。
 それでも買ったのは、6万するのが4万で買えるからであり、恐らくそんな安くは今後先々、買えないだろうと踏んだからだ。決して金が余っていた訳ではないので、相当無理して買った記憶がある。しかし、買ったその時は正解だと感じた。というのは、連続してモトクロスのレースに出る時期にぶつかったし、しかもマディで毎ヒート洗う必要があったから、洗車機は大いに役立ったのだ。
 ところが、またもやモトクロスのレースに出なくなると、洗車機は出番がなくなってしまった。そのくせ、いざ使おうとしたらなかなかエンジンが掛からないといったトラブルが多かった。整備に詳しい友人から色々教えて貰った結果、調子の悪い時はキャブからガソリンを抜いてみる、使わない時はタンクとキャブからガソリンを抜いて保管する、という事を習った。以来、ガソリンは抜きっぱなしである。
 あまりに使わないので、ちゃんと動くかどうか心配になって、こないだガソリン入れて動かしてみたのだが、一発でエンジンが始動したのには驚いた。流石は専門家のアドバイスである。まぁ、この次いつ使うか分からないが、今や手に入らない安価で本格的な洗車機なので、大事に取っておこう。





配置換え

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 クーラーボックスは長い間、バイクのフロントタイヤの間に置いてきたのだが、今日、ようやくそれを改めて、クーラーボックスの代わりに洗車機のホースとか入れたポリボックスを置いて、クーラーボックスは荷室の後端に置く事にした。
 まず移動させねばならなかったのは、この度、XR230も積む事になって、従来の位置にクーラーボックスがあると、バイクの位置決めをやるのに非常に邪魔になったからである。以前、KX85を積んでた時は、そうした支障を感じなかったのだが、それはKX85がXR230よりも小さくて軽かったからである。XR230はその意味ではやはり大きいのだ。
 また、クーラーボックスが奥の方にあるので、開けるのが億劫であまり有効に活用出来てない、という事情もあった。基本的にクーラーボックスというのは、開けたり閉めたりして使うものであるが、それが奥の院に鎮座していたのでは使いにくいというものである。ところが、XR230を積む関係で、それまで一緒に奥まっていた洗車機のホース入れを、荷室の後端に移動させねばならなくなった。ところが、洗車機はクーラーボックス以上に今のところ用事がないのである。
 そして、横幅がクーラーボックスよりもホース入れの方が狭い。クーラーボックスは、2リットルのペットボトルが立てて4本入れれるところが魅力で買ったのだが、横幅がそれなりあって、バイク2台積むと結構手狭である。その点、ホース入れは元はゴミ箱で(昔のアパートで45リットルのゴミ袋被せて使ってた)、そこまで広くはないので、余裕でバイクのフロントタイヤの間に置けるのである。





車検終わった

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 25日に出したトランポの車検が終わった。今年も8万6000円。オイル交換やらなんやらやって貰ってこの金額。毎年の事なので予め準備してあるから別に困りもしない。思えば早いもんで、今回で4回目なのだ。距離は11万km弱。商用車なのでまだまだ大丈夫かな。今回、前々からブラブラしてた運転席側のドアの取っ手を見て貰ったのだが、2つあるボルトの1個が脱落してただけで、しかもそのボルトはドアの中に残っていたので締めて終わりだった。
 車検の度に荷室の荷物を部屋に上げて、車検が終わればまたトランポに積むのだが、「荷物積みっぱなしでも車検通らない?」という意見はともかくとして、荷物を積んだ後の部屋のガランとした感を見る度に、トランポはもう一つの部屋というかアパートみたいだな、と思ったりする。まぁ、バイクやバイクの装備ばかり積んでる訳でなくて、若干は車中泊の装備も積んでるし、イザとなったら車に住める訳だ。
 毎月の駐車場代が1.5万円、車検代を月割りしたら大体7200円。一ヶ月2.3万円の家賃という事になる。バイク競技の趣味やってなかったら要らん出費ではあるのだが、移動する四畳半のアパートだと思えば、「まぁ、そんなもんかなー」とか思ったりもする。





おおーーぃぃ!!

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 こないだブッチした洗車機のポンプのオイルキャップがコメリから届いた。頼んでから4日で届いたんだから、大したもんである。意外に信頼性がある。ところが、開けてビックリ、届いたのはドレンボルトの方だったのだ。品番は044842、名称はプラグという奴だが、プラグと言われた時にちょっと不安を感じたのだが、丸山製作所のおばちゃんを信じた結果がこれだ。
 ともかく、来たものは仕方ないし、もしかしたら着くかもしれないので、雨の中、トランポに行ってみた。結論から言うと、ドレンも給油口もネジ径が同じらしくて、ちゃんと着いた。だったらこれでも良いかな、と思ったのだが、キャップの方は真ん中に穴が空いていて、つまりポンプ部を密閉する状態にはなってない。プラグの方はドレンボルトなので当然穴は開いてない。ネジ径が同じなのにわざわざ部品を変えるのには、何ならの意味があると見るのが普通であろう。
 そこで、まずは丸山製作所のフリーコールに電話入れた。土曜日にも関わらず、今度は一発で出た。で、給油口のキャップの品番と名称を聞いたら、品番は547961、名称は給油口フタ組み立て、というらしい。Oリングも付いているそうだ。ちなみに事情を話ししたら、「それはドレンの方ですねぇ」と言われた。ついでにドレンボルトを給油口に着けたらイカンのか、と聞いたのだが、予想してた通り、指定の部品を着けてくれとの事だった。まぁ、メーカーとしてはそう答えるしかないわな。
 今度はコメリのフリーコールに電話。こちらも一発で出た。前の人とは別の人が出たので、最寄りのコメリで取り寄せて下さい的な事を言われたが、事情を話しして送って貰ったばかりだというと理解してくれた。ただし、商品代金、送料はメーカーに聞かねばならないとの事で、連絡は週明けになるとの事。まぁ、それも仕方ないな。
 という訳で、丸山製作所の代表電話に出たおばちゃんのチョンボで、余計な金と時間が掛かる事になった。まぁ、元を正せばスピンナーハンドルでキャップ閉めるという暴挙に打って出た自分のせいなので、授業料と見なしておこう。






余計な事をした

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 連休中は2回バイクに乗り、いずれもハードに乗ったと思うのは、バイクから出て来たオイルが真っ黒けだったからだ。特にミッションオイルは黒灰色でよく頑張りました、という感じだった。まぁ、デコボコも市貝もドライコンディションだったので、ざっと水を掛けて洗う程度で済んだので楽チンだった。
 さて、昼過ぎにはおおよその用事が済んだので、たまには洗車機の世話でもしようか、という事になった。この洗車機、去年買ったのだが、モトクロスのレースに出てる時は活躍したものの、その後出てないのでまずまず用事がないのである。たまに使おうとするとキャブにガソリンが溜まり過ぎて動かないとか、そんなんばっかなのであるが、使わないのは自分のせいだし、使わないなら使わないなりに世話をしておく必要がある。
 そこで、キャブからタンクのガソリンを全部抜き、オイルもポンプ、エンジンともに抜いて新しいオイルに替える事にした。まぁ、そこまでは上手い事行った。ところが、ポンプのオイルキャップが固かったのでスピンナーハンドルで開けたのは良いとして、締めるのもスピンナーハンドルでやったのが不味かった。「ピキっ」という音と共に簡単にキャップがねじ切れてしまったのである。これにはさすがのオレも悲鳴が上がった。
 しかし、手をこまねいていてはならぬ。直ちに丸山製作所のフリーコールに電話。ところが以前は一発で出たのが、今回はなかなか繋がらない。まぁそれが普通である。そこで大代表に電話した。こちらはさすがに一発で出たが、用件を言うとフリーコールに電話しろという。「なかなか繋がらないんですが」と5%ほど怒りのオーラを込めて言い返すと、用件を聞いてくれた。ところが、パーツはあるから買った店で取り寄せろという。直接パーツの販売はやってないらしいのだ。
 買った店というのは、コメリのオンラインショップである。店舗がない訳じゃないが、青梅とかあきる野とか、めっさ遠いとこである。とりあえずフリーコールに電話入れたら、こっちは一発で出た。用件を言うと、店舗の方で取り寄せてくれという。おいおい、取り寄せしてくれんのかと20%くらい怒りのオーラを込めて言うと、確認するからという事で暫く待たされた。
 結果的には、232円の部品に630円の配送料で取り寄せする事が出来る事が分った。振込手数料は168円、JNBの口座に金が無かったので1000円振り込んだら156円の手数料取られて、合計1000円近い出費になった。でもまぁ、それで修繕出来るならまだマシというべきか。いくら滅多に使わない物と言えども、オイルのキャップが無しでは本当に使い物にならないではないか。






パンスト

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 こないだのウィークエンドレーサーズの前に、洗車機のホースの先に付けるストレーナーに、パンストを被せた。言うまでもなく、ゴミを吸い上げないための工夫で、この手の洗車機を使っている人は大抵やっている事である。自分も早い事やれば良かったのだが、半年以上放置していたのは、4月以来モトクロスに出ていなかった事と、他の人の洗車機ばかり使っていたからである(爆)
 さて、問題はパンストなど履く趣味は持ち合わせてないので、自前では持っていなかった事だ。当初は靴下でも被せておけば良いか、と思ったのであるが、それだと水が染みて繊維が膨張すると水を通さなくなるという。ホントかウソか分からないが、そうなっては具合が悪い。その点、パンストは目詰まりしないのだそうな。ならばという事で、コンビニで売ってる2枚入りで800円もするのを買ってきた。足の付け根の所でバッサリ切って、二重かさねにしてグリグリ被せ、写真の様に良い感じに縛って出来上がり。ストレーナーがタンクに沈んで底の泥水を吸わない様に、ペットボトルの浮きも付けた。
 幸いというか生憎というか、WER最終戦はドライコンディションで洗車機を使う場面が無かった。近々のウチにテストしてみたいものだが、この寒空の下で水遊びをする気にはなかなかなれないので、果たしてどうしたもんか……





洗車機を買った

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 エンジン式の洗車機というのは、オフロードバイクのレースやってる奴は、取り敢えず欲しいものなのであるが、実際問題として本当に必要とされるのは、モトクロスの世界である。特にマディの時、練習走行終わったら洗って、ヒート1終わったら洗って、ヒート2終わったら洗ってバイク積む、という世界なのだ。まぁ、エンデューロの世界でも、JNCCなんかだったら、レース終わった後に現地で洗って帰る人が結構多い。
 じゃぁ、自分はこれまでどうだったかというと、大体洗車機のある所で走ってたし、無い場合はフェンダーの裏の泥だけ落としてそのまま積んで帰り、帰ってから洗っていた。帰ってからの洗い方は、水道栓に園芸用(車の洗車でもよく使う)のホース繋いで、バイクにぶっかけて洗っている。マンションや家の間の路地なので、電動洗車機ならともかく、エンジン式の洗車機だと音がうるさくて苦情が来そうである。そんな訳で、これまでは食指を動かさなかったのだ。
 それが今回、急に買う事になったのは、KSW10-Mが定価59,800円のところ、なぜかコメリ特価39,800円になっていたからで、この期を逃して他日はない、と感じたからなのである。同じ様に感じた人が仲間にも何人もいて、続々取り寄せ中である。TEAMつぼ焼きは急速にエンジン洗車機の普及率が高まった、という訳だ。まぁ、自分も、自分一人だけで使うといより、チームで使う事を念頭において買った様なところがある。やはりあれば便利なのだ。
 取り敢えず、どうやって運用するかはおいおい考えるとして、まずはトランポへの積み方だな。使う時だけ持ち出すのではなく、常時トランポに積んで保管する、という体制で行きたいものだ。





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